2022-10

読書日記・書評

『電子書籍制作・流通の基礎テキスト』を読みました

『電子書籍制作・流通の基礎テキスト』植村八潮、電子出版制作・流通協議会『電子書籍制作・流通の基礎テキスト 出版社・制作会社スタッフが知っておきたいこと』(ポット出版、2014)基本的に、既存の出版社が...
読書日記・書評

『ポストデジタル時代の公共図書館』を読みました

『ポストデジタル時代の公共図書館』植村八潮・柳与志夫編『ポストデジタル時代の公共図書館』(勉誠出版, 2017)「電子書籍を切り口にして公共図書館を論じることは、デジタル化時代における公共図書館の役割...
読書日記・書評

『電子出版学概論』を読みました

『電子出版学概論』湯浅俊彦『電子出版学概論 アフターコロナ時代の出版と図書館』(出版メディアパル, 2020)電子書籍をめぐる出版状況や読書アクセシビリティ、図書館についての問題など、文字通り、概説さ...
読書日記・書評

『”ひとり出版社”という働き方』を読みました

『"ひとり出版社"という働き方』西山雅子編『増補改訂版 "ひとり出版社"という働き方』(河出書房新社, 2021)先般、『ひとり出版入門』という本を紹介しましたが、こちらは実際に一人で、出版社を経営さ...
読書日記・書評

『本は死なない』を読みました

『本は死なない』ジェイソン・マーコスキー『本は死なない Amazonキンドル開発者が語る「読書の未来」』(講談社, 2014)今度発売されるKindle端末(無印)が、第11世代になるらしいのですが、...
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